三橋貴明の10代の嫁との馴れ初めが気になる!自身のブログで危機が予言されていた?

女性

経済評論家の三橋貴明さんに関するビックリなニュースがありましたね。

報道内容を見て「えっ、お嫁さんが10代だったのか!」と驚いた方も多いのでは?

それに加え、今回の騒動を予言していたかのような記述がすでに自身のブログにあるとかw(゚o゚)w オオー!

  • 妻(嫁)との馴れ初め
  • 危機が迫っていることをブログで予言

が気になるところではないでしょうか。

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三橋貴明の妻(嫁)との馴れ初めが気になる

Yahoo!ニュースでどーんと飛び込んできたこのニュース。短いニュースだったのでここでは割愛しますが、奥さんと何らかのトラブルがあって警察の御厄介になったそうです。

本人は否定しているそうなんですが警察の方が出動する結果になったということですからこれから真相が明らかになるのではと思います。

その内容と同じく気になるのが三橋貴明さんの奥様、お嫁さんがなんと10代であったという事実!

なんともうらやましいハッキリ言ってかなりの年の差ですよ。

三橋貴明さんは1969年11月22日生まれの現在48歳。報道では10代としか言われていませんから、仮に19歳だったとしても29歳差ということになります。

親子ほどにも歳が離れている女性と一体どこで知り合ったのでしょうか?気になりますよね。

世の中年男性にとってもまだまだ望みがある!ってことかもしれませんし^^

渦中の「10代の奥様」はどうやら一般人のようで特定できる情報は残念ながら見つかりませんでした。

仮にあったとしても芸能人や有名人ではないので、ブログで情報を出すのはちょっとはばかられますね。

じゃあどこでどうやって知り合って結婚に至ったのか、そこが知りたいです。

三橋貴明さんはもともとプライベートなことについてはほとんど語らないタイプの方なのでご本人から発信された情報はそう多くはありません。

「経済評論家」と言う立場でお仕事をされていますから本題以外の私的な情報を語らないのはある意味当然なのかもしれません。

周辺情報を調べていくと、三橋貴明さん(本名:中村貴司ーなかむら たかし)は2回の離婚歴があるようです。

これまでの経歴を見ると・・・

1994年、東京都立大学経済学部卒業後日本電気、日本IBMなどに勤務しながら中小企業診断士を取得。

2008年、「三橋貴明診断士事務所」を開設、フリーランスとして活動を開始します。

経済評論家になったのは2ちゃんねるでの発言がきっかけだったとか。

その後2010年7月、「第22回参議院議員通常選挙」に自由民主党公認で比例代表に立候補するも落選してしまいます。

その選挙の時にはすでに結婚していたそうですが、選挙期間中にW不倫をしていたと言う複数の情報があります。

例えば、「三橋貴明支持がヤバい理由を3分で説明してみる(2014/09/05)」というブログ記事では、

三橋貴明氏・2010年の参議院議員選挙に自民党公認で出馬

●選挙期間中にW不倫(三橋貴明は既婚で子供あり、不倫相手の女性も既婚)
●旧宮家、旧華族が選挙応援に来ているのに不倫相手と消える
●支持者がチラシを配ってがんばっている間、不倫女性と遊ぶ
●支持者の献金を不倫女性の雑費に使う?
●日本が生きるか死ぬかの大事な参議院選挙において、女性と不倫。
4万2千票の有権者を裏切る
(http://kknagomi.blog.fc2.com/blog-entry-20.htmlより引用)

という記述があります。

新聞や雑誌のようなメディアの情報は見当たらないので、この記述がどれくらいの信ぴょう性があるのかは疑問ですが、少なくともこの時点では三橋貴明さんは妻帯者だったようです。

W不倫によって離婚になったと言われていますが、今の時代ならマスコミが放っておかないでしょうね。

その後作家の「さかき蓮」さんと結婚しているということが、お二人が出演していた動画でコメントされているとのこと。

前述の通り三橋貴明さんはプライベートについては発していませんし、さかき蓮さん側も結婚に関しては何も語っていません。

さかき蓮さんの正確な年齢は分からないのですが恐らく30代以上で、10代ではないことは明らかです。

  • 選挙に立候補していた時は妻帯者
  • さかき蓮さんと結婚していた
  • 今回は「10代の妻」と報道されていた

これらのことがもし本当であれば、三橋貴明さんは過去に2回離婚しており、今回は3回目の結婚ということになります。

一体どこで10代の女性と知り合い結婚に至ったのかは正直分かりません。未成年者とアラフィフのおじさんがフツーに出逢うのはちょっと考えにくいですし、まして成人前に結婚となれば当然両親の承諾が必要になるじゃないですか。

となると、仕事上でかかわった女性でなおかつその親御さんとも顔見知り、それも三橋貴明さんを支持する考えを持った側の方なんじゃないかなと思います。

お二人の間にお子さんがいるかどうかは報道されていませんが、経済評論家と言う立場上、まさか「デキ婚」ということはないでしょう。

それにそういうことであればワイドショーも嗅ぎ付けるのでは?

「10代の奥さん」と言うだけですでにかなりの話題だと思うので、これまで報道されてこなかったのは三橋貴明さんの情報のガードが堅かったということでしょうか。

<本文↓↓↓下に続く>
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今回の騒動をブログで予言?

産経ニュースによれば、

「三橋貴明容疑者「近い将来、私にスキャンダルが出るか、痴漢冤罪で捕まるか…」 事件の3週間前、自身のブログで「予言」?

と言うタイトルで、自身の身が危機に瀕していることをすでにブログで記述していたことを明らかにしました。

三橋貴明さんのブログの12/13には安倍総理大臣との会食のことが書かれていますが、結論部分にこう書かれています。

それにしても、ここまでやっている以上、近い将来、わたくしに何らかの「スキャンダル」が出るか、痴漢冤罪で捕まるか、弊社に国税が来るのは避けられないでしょう。わたくしは政治家ではないため、スキャンダルは大したダメージにならず、痴漢冤罪を避けるために電車移動もしないため、やはり「国税」という攻撃が最も可能性が高いと思います。(https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12335968256.htmlより引用)

普段から痴漢冤罪を受けないため電車通勤をしないほど用心深い三橋貴明さんが、今回のようなことを起こすとはちょっと考えにくいのは事実です。

本人は否定しているということからも、早く解決されることを願います。

まとめ

ちなみに「三橋貴明」と言う名前で活動されていますが、これは著書「本当はヤバイ!韓国経済」という本の出版社の社長さんが命名されたということです。

本当はヤバイ!韓国経済―迫り来る通貨危機再来の恐怖
お仕事をされる時は普通に本名を使っておられるそうなのですが、敢えて「三橋貴明」に変えたのはなぜなんでしょう?

「中村貴司」でも「三橋貴明」でも正直あまり変わり映えしないような気がするのですが・・・

それとも「とんねるず」の石橋貴明になんとなく字面が似てるので、「おや?」と言う効果を狙ったんですかね。

※最後までご覧いただきありがとうございます!

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