黒柳徹子の骨折の原因と部位はどこ?

黒柳徹子さんが骨折して入院していたとは驚きですw(゚o゚)w オオー!

現在84歳ということですから周囲はきっと心配したと思いますが、ご本人は手術後10日くらいから稽古を再開しているというからすごいですね!

そんな黒柳徹子さんの、

  • 骨折の原因
  • 部位はどこ?

などについて調べてみましょう。

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骨折の原因は意外なところに?

ご自身のインスタで骨折を明らかにした黒柳徹子さん。

その中でははっきりとは骨折した理由は述べていません。

84際と言う年齢を考慮すれば、ちょっとした躓きで骨折しやすくなっていても不思議ではありません。

 

今回の骨折の原因は何だったのでしょうか?

黒柳徹子さんの習慣の一つに「ヒンズースクワットを50回繰り返す」というものがあります。

ジャイアント馬場さんから健康の秘訣として教えてもらったそうで、彼女は寝る前に行っているとか。

黒柳徹子さんとしては、できるだけ長く舞台を続けたいと思って習慣にしていたのでしょう。

でも、恐らくこのスクワットが疲労骨折を招いたのではないかと個人的には思います。

それに付け加えると、寝る前にスクワット50回って凄まじいですから、寝る前に行うと目が冴えてかえって眠りにくいのではないかと思います。

骨折の部位はどこ?

部位は「太ももの付け根の「大腿骨」です。

それにしても手術とはすごいですね!

10日ほどで退院し、稽古に励むわけですが、誰かに押されたり、ちょっとした段差に毛躓いたりする可能性をなくすために(用心のため)車いすだそうです。

つまり、無理すれば車いすなしで稽古できるということです。

まとめ

徹子の部屋もすごい長い歴史のある番組ですよね!

骨折してからも変わらずされていますから。

※最後までご覧いただきありがとうございます!

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