キャサリン妃第三子の性別や予定日は?双子の可能性や”早すぎる”の声

キャサリン妃が第三子を妊娠されたというニュースが報道されましたね!

ロイヤルファミリーにおめでたいニュースです。

当然気になるのは、「男の子なのか、女の子なのか」と言う性別や、出産予定日ではないでしょうか。

 

それに加え、ネット上では、”双子”とか、”早すぎる”と言うキーワードが飛び交っています。

これはどういう意味でしょうか。

ご一緒に調べていきましょう。

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キャサリン妃の第三子の性別や予定日はいつ?

キャサリン妃の第三子の出産予定日はいつなんでしょうか。

ニュース報道では特に言及されていませんでした。

 

妊娠が分かった段階で恐らく3か月目くらいなのではないかと思います。

 

仮にそうだとすると、今は9月ですから臨月は来年の5月あたりではないでしょうか。

 

日本では春から初夏にかけてのいい季節になりますが、イギリスではもうちょっと寒いでしょうかね。

 

気になる性別ですが、これも今の段階では恐らく分からないでしょう。

 

性別がハッキリすれば、また報道されると思います。

すでに、

  • 長男:ジョージ(4歳)
  • 長女:シャーロット(2歳)

がいますから、男の子でも女の子でも楽しそうですよね^^

年齢も近いので、にぎやかになりそうです。

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双子の可能性と”早すぎる”の意味は?

性別も分からないこの時期に”双子”と言う単語が飛び出してきました。

これはどういうことでしょうか。

調べていくと、どうやらこれは今回の妊娠のことではないようです。

 

実はちょっと前にも”実はキャサリン妃は第三子を妊娠しているのではないか”と言う噂が流れていました。

2016年11月17日と18日、ウイリアム王子はある国際会議に一人で出席されました。

ですが、本当はキャサリン妃もこの会議に同席する予定でした。

”体調不良”ということでしたが、”双子を妊娠したが、流産してしまったのではないか”と言ううわさが流れたようです。

噂の域を出ないので真偽は分かりません。

 

ですが、もしそうであれば普通にそのことを報道してもおかしくはないと思います。

それにしても、どこから”第三子を妊娠”、しかも「双子」とまで断定してうわさが流れるんでしょうかね?

いやはや不思議です。

この噂に伴って”早すぎる”と言う意見も出たということらしいのです。

 

ご存知の通り、キャサリン妃は、

  • 2013年7月22日:長男ジョージを出産
  • 2015年5月2日:長女シャーロット王女を出産

されています。

”第三子双子流産説”が流れたのが、去年2016年。

シャーロット王女を出産してからまだ1年なのにもう妊娠?ということで、”早すぎる”という声があったそうなんですね。

まとめ

キャサリン妃は、少なくとも3人は子供が欲しいと話していたそうですから、「第三子妊娠発表」は本当に嬉しかったでしょうね!

キャサリン妃も35歳、いわゆる高齢出産になるので、体調に気を遣いつつ元気な赤ちゃんを産んで欲しいですね^^

 

そう言えば、アナウンサーのこの方も、最近出産されましたね。

出産後、再び職場に戻りたいと思っているそうですが、どうも雲行きが怪しいようです。なぜでしょうか?

この方です↓

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※最後までご覧いただきありがとうございます!

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