キムハンソルがイケメンなので可愛いソニアが恋したのか?フルネームや国籍について調べてみた

正男氏の事件が毎日のように報道されていますが、ここにきてその息子さんのキムハンソルさんが動画で声明を出していると言われていますね。

その動画をご覧になったかもしれませんが、キムハンソルさんについて気になった方も多いでしょう。

今回は、キムハンソル氏がイケメンであることや、彼と”恋人” ”彼女”と噂されている「ソニア」さんについて、フルネームや国籍など周辺情報を調べてみたいと思います。

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キムハンソルはイケメンで秀才

まずはキムハンソル氏の経歴から。

1995年6月16日生まれで 現在22歳。

日本の芸能人で同い年といえば、

松岡 茉優 (2/16)

馬場 ふみか (6/21)

りゅうちぇる (9/29)

生駒 里奈 (12/29)

などがいますね。

金正男氏と金正男氏の第二夫人の李恵慶(イ・ヘギョン)の長男として生まれます。

もともとは金正男氏が第一継承者だったそうですが本人はその気がなく、キムハンソルが2歳の頃からマカオに移住したそうです。

北朝鮮のロイヤルファミリーの一員ともいえる金正男氏と一般庶民出身の母との間に生まれたので、両方の感覚を持ち合わせて成長したようです。

 

2011年、キムハンソルは16歳の時に「ボスニア・ヘルツェゴビナ インターナショナルスクール」に入学しました。

 

ニュースなどの画像を見るとなかなかの好青年ですね~

韓国俳優にいてもおかしくない、イケメンであま~いマスクが可愛い~!と感じてしまう女子も少なくないのでは?

 

金髪に染めていて、かな~り今風の高校生という感じの画像もありました。

 

高校を卒業し、2013年には「パリ政治学院」に入学します。

「パリ政治学院」がどれほどすごい学校かに関しては、Wikipediaにこうあります。

 

フランス屈指のエリート養成校グランゼコールの1つであり、ハーバード大学やオックスフォード大学と肩を並べる世界トップクラスの最難関校とされる。

 

本当はオックスフォード大学に進学する予定だったそうです。

ですが「生命の危険がある」と中国政府から言われ進路を変更したそうです。

「パリ政治学院」もそうですが「オックスフォード大学」も言わずと知れた名門校ですよ!

2016年には「THE世界大会ランキング」で第一位だそうですから。

 

キムハンソルは庶民出身の母を持つので一般人の感覚も持ち合わせており、金髪にするなどインターナショナルスクールでは様々な国籍の仲間と楽しく過ごしていたようですし、勉強なども人一倍努力していたことがいたことがわかりますね。

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ソニアさんのフルネームと国籍

韓国俳優のようにイケメンで可愛いと話題になれば、次に来るのは「彼女はいるのか?」ということではないでしょうか。

キムハンソルさんを検索してると「ソニアさん」と思われる美しい女性と一緒に写真を撮っている画像が出てきます。

パーティでの写真でしょうか?

お二人とも正装をして映っています。

 

気になったのでいろいろ調べてみました。

 

結論から言えば、情報はほとんどありません。(う~ん、残念!)

 

フルネームも国籍も今のところ不明です。

 

ハッキリ言ってこの画像が本当にソニアさんという人物かどうかさえ定かではありません。

 

パーティで親しい友人と撮った写真の一枚がたまたま誰かによってネット上にアップされた可能性だってありますよね。

 

ソニアさんとは付き合っているのあどうかさえ分かりません。

 

ですが、今ある情報からいくつか推定できることはあります。

 

ある情報によれば、ソニアさんはすでにオックスフォード大学に進学しており、キムハンソルさんも一緒に行く予定だったそうです。

 

でも、前述の通り中国政府から「危険だ!」との情報から止む無く「パリ政治学院」へと進路を変更しています。

 

ということからすると、ソニアさんは少なくともキムハンソルさんと同い年、あるいはいくつか年上なのかもしれません。
ソニアさんもオックスフォード大学に進学ということですから、相当の秀才であることが分かります。

 

一体どこで知り合ったのでしょうか?

 

マカオで知り合った可能性はあるでしょうか。

インターナショナルスクールに進学するまで住んでいたマカオは、中国の「特別行政区」であり、かつてはポルトガルの植民地であったという歴史的背景がありますから、中国以外の人もたくさん住んでおり、(ソニアさんと思われる)画像のような目鼻立ちの方と知り合っても不思議ではありません。

 

ですが、その時はキムハンソルさんは日本で言う”中学生”ですから、そのままお付き合いが進んで「じゃあ一緒にオックスフォード大学に進学しようよ!」という仲になる確率は低いんじゃないかなと思います。

 

となると、ヨーロッパの「ボスニア・ヘルツェゴビナインターナショナルスクール」では様々な国から来た留学生がいますから、美しいソニアさんと出逢い、お付き合いして「一緒に進学しようよ!」という流れになってもおかしくはありません。

 

ソニアさんはキムハンソルさんのことを「hubby(ハビー)」と呼んでいるという情報もあります。

腰に手を回して一緒に写真を撮っていたり「hubby(ハビー)」と呼んでいることから「もしかしたら婚約者なのでは?」という噂もあるようです。

 

日本人の感覚からすれば、女性の後ろに手を回して写真を撮るなんて言うのはなかなか親しくても難しいと感じるかもしれませんが、ボディタッチが普通な国では不自然ではないでしょう。

 

「hubby(ハビー)」という呼び方にしても、こう呼んだからと言って必ずしも婚約者だと決めつける要素にはならないと思います。

「ハンソル」よりも「ハビー」の方が呼びやすいし、親しみも表現できます。

恐らくほかの友人もハビーと呼んでいたのではないでしょうか。

 

「キムハンソル」の英語表記は「Kim Han Sol」ですから、もしかしたら「ハンソル」と名前で呼ぶと「handsome(ハンサム)」と聞こえるかもしれないな~と思いました。

 

呼ばれた方はちょっと恥ずかしいのでは?

前述の通り韓流スターのようにイケメンですから、友人から「ハンサムく~ん」と呼ばれると照れちゃう感じじゃないですかね?

 

これが「hubby」ではなく、「hunny」(ハニー)という呼び方だったら婚約者かもしれませんけど。

アメリカでは奥さんのことを「ハニー」なんて呼びますけど、女性が自分の大事な男性を呼ぶ時も「ハニー」と使うそうです。

自分にとって、スイーツのように、存在が自分を癒してくれる人=ハニー、ということらしいです。

私も婚約中、海外の友人から「君のパンプキンパイによろしくね!」と言われ、なんのこっちゃ?と思いましたがそういうことだそうです。

必ずしも「ハニー」ではなく、甘い物全般で表現するらしいです。

日本風に言えば「君のみたらし団子によろしく!」でもいいのかもしれません^^

 

 

でも、間違っても「hobby」とは呼ばれたくないでしょう。

「hobby」だと、”趣味”、つまり腰掛的に軽い感じで付き合っている彼氏みたいな印象かもしれません。

 

まとめ

キムハンソルは韓流スターっぽいイケメンだった
ソニアは恋人かもしれないがフルネーム、国籍ともに不明

 

いずれにせよ、事件の渦中にあることは間違いないキムハンソルさん。

 

貴重なキャンパスライフが早く平穏に過ごせるようになることを願います。

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