退職金が出ない小保方晴子氏、知名度を生かしサイドビジネスに挑戦か

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STAP細胞で一躍有名になった小保方晴子さん、残念ながら論文は”ねつ造”とニュースでも報道され、理研を退職せざるを得ない状況になり今後も困難が続くと予想されますが、その知名度を生かしてサイドビジネスを始め、逆転一発できるでしょうか。その可能性について調べてみようと思います。

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STAP細胞に大いなる期待を抱いた人は大勢いるが・・・

画期的な発見だと思いましたよね、STAP細胞。私の職場にもSTAP細胞が存在しないことを知ってがっかりした人が約一名います^^;
彼のことをK氏と呼ぶことにしましょう。K氏曰く、

「仕事で怪我をして仮に腕を失っても、STAP細胞があれば再生できるはずだから怖いものは何もないのに」

 

と言っています。(その前に怪我をしないよう気を付けてほしいですね^^)

 

 

報道によれば小保方晴子さんはすでに理研を退職しているので懲戒免職はできないはずですが、それに相当するということで処分を検討しているようです。場合によっては民事だけでは済まされない雰囲気ですよね。

 

 

何がどうしてこうなったのか真相は分かりませんが、個人的には小保方晴子さんは”白”なのではないかと感じています。とても人を騙すような人には見えないんですよね。

 

 

でも、ここでどーのこーのと言っても仕方ないですね。もしかして強力な”何か”から物凄い圧力が加わり、個人ではどうしようもない状況に追い込まれたのかもしれませんね。

退職を余儀なくされた小保方晴子さん、次なる”一手”は

強力な圧力によって困難な状況に追い込まれた例として思い出したのが、文筆家で元外務省職員の佐藤優氏の書いた国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫)
という本です。


佐藤優氏は国会議員の鈴木宗男氏とともに有罪判決を受けましたが、強力な組織が牙を剥いたとき正邪を問わず個人ではどうにもならない状況になるということがこの本に詳細に書かれていました。
その中で佐藤優氏も語っていますが、なってしまったものは仕方がないのでこれから自分ができることに集中した方が建設的でしょう。
では、窮地に追い込まれた小保方晴子さん、次なる”一手”に何をすることができるでしょうか。これだけ知名度があるんですからそれを生かさないてはありません。
やはり職場の同僚であるS氏が面白いことを言ってました。

 

「割烹着が似合ってるのでSTAPコロッケを売ったらいいんじゃないか!そうすれば日本全国から注文が殺到するんじゃないかな」

 

彼は今日何度か繰り返しこのことを言ってましたから、S氏はよっぽど小保方晴子さんの割烹着姿が気に入っていたんでしょうね。結構かわいかったですから、彼女の”割烹着ファン”もそれなりにいるのではないでしょうか。

 

 

若い人が割烹着なんて組み合わせ、そうそうないですからね。”割烹着”と聞くと、個人的には「サザエさん」のお母さんの舟さんを思い出してしまします^^;

 

 

でも「スタップコロッケ」、意外にいいアイディアかもしれませんよ。調理は理科の実験道具で行い、ユニフォームは当然割烹着。キャッチコピーは「スタップコロッケは、ありまぁ~す!」

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常連さんには”秘密のレシピ”を公表してもいいですね!
商品化されれば爆発的な人気が出て生産が追い付かなくなるかもしれません。

 

 

そのうちまがい物が出てきて「ステップコロッケ」とか「ストップコロッケ」とか出てきちゃうかもしれませんよ(*^-^)/

 

 

このまま燻ぶってもしょうがないので、一段落したら何らかの方法で一発逆転してほしいですね!

ー最後までご覧いただきありがとうございます。

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