住谷杏奈の鼻は小鼻縮小か?月収100万円のお仕事とは


イザーラモンHGのお嫁さんである住谷杏奈さんが話題のようです。

ご主人とも仲が良く二人のお子様もかわいいですね!

そんな住谷杏奈さん、

  • 鼻は小鼻縮小か
  • 月収100万円のお仕事とは

などの話題がありますのでご一緒に調べてみましょう!

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住谷杏奈のプロフィール

住谷杏奈さんは、レイザーラモンHGさんとご夫婦ということですし、ルックスもとてもかわいらしい方なので、何かと話題になりますが、詳しいプロフィールは知らなかったので調べてみました。


住谷杏奈(旧芸名鈴木 杏奈)

1983年2月1日生まれ(34歳)
北海道出身
O型
身長 / 体重 164 cm / 不明
芸能事務所 エイベックス・ヴァンガード所属

高校時代、雑誌『Cawaii!』に読者モデルとして登場

2006年、住谷正樹(レイザーラモンHG)と入籍して芸能界を引退

その後、ファッションブランド『still ann…』、コスメブランド『Food Dream』を立ち上げる

2008年7月第一子(男児)を出産
2011年5月第二子(女児)を出産

2012年7月11日、芸能界復帰を発表


経歴だけ見ると、順風満帆のように見えますが、夫のレイザーラモンさんが怪我をした時期、かなり苦労されたそうです。

それは記事後半で~^^

住谷杏奈の鼻は小鼻縮小か

住谷杏奈さんは鼻を整形してるのではないかということが話題になっているようです。

それも、「小鼻縮小」という方法ではないかとも言われています。

果たしでどうなんでしょうか。

 

こういったことが話題になるのも、住谷杏奈さんが可愛いからだと思うんです。

あまりにもかわいいので、「ちょっくらアラでも探してやるか!」といった感じで噂になるのではないかと思います。

あるいは最近さらにきれいになったので、「もしかして整形?」と思ったのかもしれません。

完璧な顔の人はいませんし、もしいたとしてもマネキン人形みたいでなんだか人間味を感じませんよね。

あっ、最近はデパートに行っても顔のあるマネキンって少ないですね。
トルソーの方が多いかもしれません。
無表情のマネキンって美人だけどなんだか怖いからでしょうか?

それはさておき、顔もその人らしさがあった方が親近感がわくと思うんです。

では、住吉杏奈さんは本当に整形なのでしょうか?

 

その前に「小鼻縮小」とは何でしょうか。

なんとなく想像は付きますが・・・。

表参道スキンクリニックのサイトにはこのように書かれています。

大きく肉厚に膨らんだり、横に広がった鼻翼(小鼻)を縮小します。また、同時に鼻を高くする施術を行うことができ、さらに鼻の穴を小さくすることも可能です。(https://omotesando-skin.jp/menu/nose_biyoku/より引用)

Twitterにはこのような投稿も。

 

これを見る限りでは確かに小鼻が小さくなってますね。

では住谷杏奈さんはどうでしょうか。

画像を比較してみましょう。

左が高校生の頃で、右が最近のものです。

住谷杏奈比較画像

う~ん、どうでしょう。

そういわれてみればそうなのかもしれませんが、光の当たり具合とか、年齢とかいろんな要素がありますから一概には言えないのではと思います。

いずれにせよかわいいので良しとしましょう^^

<本文↓↓↓下に続く>
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月収100万円のお仕事とは

住谷杏奈さんは月収100万円だという情報がありました。

いろいろ調べてみると、年商10億とか6億とか様々な情報が飛び交っているんですが、事業を立ち上げそれが大成功を収めていることは間違いないようです。

プロフィールでもありましたが、住谷杏奈さんは結婚を機に芸能界を引退しておられます。

夫のレイザーラモンさんはプロレスラーとしても活躍しておられましたが、2009年7月に行われたプロレスイベント「ハッスル」の試合中、左足を粉砕骨折し、働けなくなってしまいます。

それまでレイザーラモンさんは、最高月収1200万円から怪我によっ月収7000円にまで下がってしまいます。

これでは当然生活出来ませんよね。

レイザーラモンサインは当然落ち込みますが、妻である住谷杏奈さんは夫を支えるため4カ月以内に100万円を稼ぐことを目標にし、実業の経験はありませんでしたが実際に行動しました。

ひょんなことからオリジナルの石鹸を開発することを思いつき、初めはうまくいきませんでしたが、あきらめることなく試行錯誤していった結果、発売初日に6000個を完売、1000万円以上もの金額をゲットしました!

その後もさまざまな商品を世に送り出し、実業家として成功しておられます。

やはり、夫を支えなければという熱い思いがそうさせたんでしょうね。

※最後までご覧いただきありがとうございます!

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