桑原悠(はるか)が津南町長に!高校や大学、旦那の養豚農場が気になる

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新潟県津南(つなん)町の町長選において、桑原悠(はるか)氏が全国で最年少の町長として誕生しました。

若くてとてもキレイな方ですが、すでに結婚されているそうです。

では、美人で最年少の町長である桑原悠(はるか)氏の出身高校や大学さらに旦那さんの養豚農場はどこかなど気になる点を調べていきましょう。

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桑原悠氏の高校や大学はどこ

では簡単に桑原悠氏のプロフィールから。

  • 1986年8月:中魚沼郡津南町に生まれる
  • 1999年:津南町立津南小学校卒業
  • 2002年:津南町立津南中学校卒業
  • 2005年:新潟県立国際情報高校卒業
  • 2009年:早稲田大学社会科学部卒業
    (そのうち1年は米国オレゴン大学に単位交換留学)
  • 2009年:東京大学公共政策大学院入学
  • 2011年:津南町議会議員選挙で当選
  • 2012年:東京大学公共政策大学院修了(公共政策学修士)
  • 2015年:津南町議会議員選挙2期目再選

大学に進学されるまではずっと新潟で育ったことが分かります。きっとその分地元に対する愛情も「ハンパないって」感じでしょうね^^

出身高校は新潟県立国際情報高校。そして大学は早稲田大学、米国オレゴン大学に留学、その後東京大学公共政策大学院に進みながら町議会議員としても活動されていますから凄い活動家ですね。

4世代の大家族!

すでに結婚されて2人のお子さんもおり、恐らく上のお子さんが女の子、下のお子さんが男の子のようです。

現在はご家族に加え、ご主人の両親とおじいさんおばあさんの8人で暮らしておられるとのこと。

なんと4世代の大家族ですよ!今の時代なかなか見つからないのではないでしょうか。

画像➡桑原悠氏のお子さん

大家族ですから桑原悠さんも安心して町長の活動に専念できますね!

そんな桑原悠さんの好きな食べ物は納豆、そして趣味はお得な子供服を探すこととお寿司を握ることだそうです。

「お得な子供服」ってなんだか庶民的で親近感が沸きます。自然に恵まれた環境の中でお子さんを伸び伸び育てておられると思います。泥んこになってもいいようたくさん服があった方がいいですよね。

お寿司を握るにしても8人家族分だとけっこ大変なのではないでしょうか。最近はご無沙汰と言っておられますが、最年少町長(なんか早口言葉みたい)となったばかりですから当分忙しくてお寿司を握るのもお預けかもしれません。

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旦那さんの養豚農場はどこ?

新潟県津南町に「桑原農場有限会社」というのがあります。恐らくそこなのではないかと思われます。

家族みんなで養豚農場で汗水流して働いておられるんでしょうね。桑原悠さんにとっては嫁ぎ先な訳ですよね。

養豚農場ですから当然人手が必要でそれこそ猫の手も借りたいほど忙しい時もあるでしょう。

「そんな政治家になるなんて夢みたいなこと言ってないで、嫁らしく家業を手伝え」とか言われてもおかしくなさそうです。

でもこうやって2人のお子さんがいて養豚農家に嫁いでも町長になれたことからするとご家族もかなり協力的なんでしょうね。

家族が応援してくれるのが一番心強いですから!

まとめ

桑原悠さんの座右の銘は「頭はグローバルに、足は大地に」とのこと。

地元に密着しながらも時代の最先端を追っている姿は素晴らしいと思います。

子育てをしながらの政治活動は、同じように働くお母さんたちにとっても励みとなることでしょう。

これからの活動に注目していきたいと思いますし応援したいと思います。

 

同じく女性議員で子育てをされているこの方も注目されています。

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